幼き日のシャオレイ

52年ぶりの不在に…

とうとうその日が迫ってしまいました

日本からぱんだがいなくなってしまう…

これから産まれてくるコ達に
動いている実物のぱんだを見てもらえないのは寂しいです

「架空の動物」にならないことを願うばかり…

レイレイもシャオシャオも
今では立派なぱんだですが
私が上野で見た時はまだまだ幼い頃でした

い、息してる?と心配になった
幼き日のレイレイ
緑のラインが懐かしい
幼き日のシャオシャオ

YouTubeで最後の観覧の様子を見ましたが
扉が閉まる場面はなかなか悲しい…

中国でも元気に暮らしてもらえたら良いですね

「ぱんだのシナモン」はこれからも続きますよ♪